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遅くなりましたが

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月25日(木)20時07分9秒
返信・引用
  >マーフィーの法則
 なんとなく松下幸之助の言葉に似てますね。
「失敗の多くは、成功するまでにあきらめてしまうところに、原因があるように思われる。最後の最後まで、あきらめてはいけないのである。」

 あとエジソンの言葉、
I have not failed. I’ve just found 10,000 ways that won’t work.
 これにも通じますね。
 
 

マーフィーの法則

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 5月19日(金)18時48分26秒
返信・引用
  >Sissiさま
ようこそ

実は、あの法則なんだっけと、考え込んでしまって、検索掛けているうちに、到達しました。

マーフィーの法則

それで、↓には、ネガティブなことではなく、良いことが書いてあります。
http://kujira.bufsiz.jp/

家のLANが上手く使えず、会社から書き込んでみました。
 

探すと見つからない

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月16日(火)20時25分14秒
返信・引用
   私もレスが遅れましたが‥‥。

>>ディズニーの実写版「美女と野獣」で、私としてはアニメ以上の出来でしたが、実はこんないわくつきです。
>なるほど。イスラム圏では受け入れがたいでしょうね。
 イスラム圏どころか、第2次世界大戦が終わった後しばらくはヨーロッパでも受け入れられていませんからね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0
 でも、繰り返しますが私が鈍いせいか、その最後のダンスシーンくらいで他には全然気にならないんですがね‥‥。

>おんな城主直虎
>なんとも複雑な設定です。少なくとも記録に残っている限りは、wikipedia同様、今川からの目付けであり、悲劇的な結末を迎えるのでしょうね。
 そうなんですよね。そうでないと史実が変わってしまいますから。しかし一番の忠臣がどうして悲劇的な最期を迎えなければならなかったのか、どう描くか気になります。
 あと瀬戸方久!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%AC%E6%88%B8%E6%96%B9%E4%B9%85
 キャラクターなんかはほぼオリジナルなんでしょうけど、瀬戸方久という人物が実際いたとは驚きました!

>秀吉の出自と出世伝説
>長浜時代に息子だけでなく娘もできたという話があるのですが、その娘の話を初めて本で見ることができました。
>根拠となる史料も書かれていたら、押さえておくとよいかもしれませんね。
 そうなんです!確か書かれていたはずなんですが、探すとなかなか見つからない‥‥しばらく経ってからもう一度借りて読んだ方が見つかるかもしれません。ネットでは地震で亡くなったなんて話を目にしましたが。
(まるで山之内一豊みたいです。)
 

Re:秀吉の出自と出世伝説

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 5月13日(土)04時04分2秒
返信・引用
  >Sissiさま
ようこそ レスが滞ってしまい、申し訳ありません。

>色々悩ましい日々をお過ごしのようですね。
悩んでも仕方ないですよね。確実に一歩一歩改善する。ダメなものは、次世代に任せる(放棄されるでしょうけど)しかないです。

>秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)
>運よく隣町の図書館にありましたので、今週中に借りる予定です。

入手(借用)できて良かったです。著者は、黒田官兵衛とか播磨中心に研究されてきた方(私面識はなしです。)ですので、秀吉と多少関わりはあるとは思いますが、さてどうでしょうか。


>ディズニーの実写版「美女と野獣」で、私としてはアニメ以上の出来でしたが、実はこんないわくつきです。

なるほど。イスラム圏では受け入れがたいでしょうね。

>女城主直虎
>高橋一生の役回りが何とも複雑。
>裏切り者に見えて、実は一番の忠臣なのです。

なんとも複雑な設定です。少なくとも記録に残っている限りは、wikipedia同様、今川からの目付けであり、悲劇的な結末を迎えるのでしょうね。

>なんとなく「樅ノ木は残った」の原田甲斐みたいです。

懐かしい作品を出してきましたね。すっかり忘れていましたが、こっちはどうなのか。

>秀吉の出自と出世伝説
>清州城の石垣普請についての話の検証などもしてほしかったですが、

恐らく、近世の読み物が伝説になっているのでしょうから、秀吉の功績で、明らかな戦功以外は一次史料がない可能性がありますね。

>秀吉の弟や妹が秀長・旭以外にもいたという話が新しかったです。
>また、長浜時代に息子だけでなく娘もできたという話があるのですが、その娘の話を初めて本で見ることができました。

なるほど、収穫ですね。根拠となる史料も書かれていたら、押さえておくとよいかもしれませんね。
 

秀吉の出自と出世伝説

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月11日(木)20時16分11秒
返信・引用
   御無沙汰してしまいましたが、色々悩ましい日々をお過ごしのようですね。

>女城主直虎
>高橋一生の役回りが何とも複雑。
 そうなんです。裏切り者に見えて、実は一番の忠臣なのです。なんとなく「樅ノ木は残った」の原田甲斐みたいです。歴史番組でそんな話は語られたことはなく、ウィキペディアにもないんですが、そういう説があるのですかね?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E9%81%93%E5%A5%BD

>秀吉の出自と出世伝説
 借りてきました。今読んでいるところです。できたら清州城の石垣普請についての話の検証などもしてほしかったですが、秀吉の弟や妹が秀長・旭以外にもいたという話が新しかったです。また、長浜時代に息子だけでなく娘もできたという話があるのですが、その娘の話を初めて本で見ることができました。
 

いえいえ、こちらこそ申し訳ないです

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月 3日(水)20時12分19秒
返信・引用
  >秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)
 いえいえ、調べていただいた、そのお気持ちだけで十分ありがたいです。運よく隣町の図書館にありましたので、今週中に借りる予定です。秀吉について、私が一番知りたいことが書かれているとよいのですが。

 ところでこのゴールデンウィーク、私は映画だけ観に行きました。ディズニーの実写版「美女と野獣」で、私としてはアニメ以上の出来でしたが、実はこんないわくつきです。
https://matome.naver.jp/odai/2148969644668326101
 最後にほんの少し男性同士が躍るシーンがあるだけなんですけどね。予備知識がなければ私なんか気が付かないでしょう。
 

秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 5月 2日(火)12時45分49秒
返信・引用
  >Sissiさま
こんにちは

>秀吉の出自と出世伝説
関係者に聞いたところ、研究会の監修本でなく、渡邊大門さんが直接出版社と話して出版したものなので、研究会の関係先には無いようです。

著者個人が持ってる可能性もありますが、可能性は低いだろうとのこと。

ネットで調べたところ、「絶版または重版の予定なし」で、古本を捕まえるしかないようです。
どうもすいませんでした。

>興味
確かに題名からすると、ちょっと興味を惹きますね。
 

ありがとうございます

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 4月30日(日)19時58分19秒
返信・引用
  >この作家(本来は研究者ですが、最近は文筆業が主にされているようです。)の渡邊大門さんとは、直接面識はないのですが、日本史史料研究会を通じて若干存じ上げております。関係先とかで残ってないかとか聞いてみます。でも余り期待はしないでください。
 ありがとうございます!買うことができたら、それに越したことはありません。でも、一応図書館で借りようかと思っていたところなので、無理はなさらないでくださいね。
 

秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 4月30日(日)09時22分19秒
返信・引用 編集済
  >Sissiさま
ようこそ

>肉体労働で疲労がたまっていて、
お忙しそうですね、必ず休みを入れて、休養された方が良いと思います。
(他人事では無いですが)御大事にしてください。

>「徳川家康(ミネルヴァ)」、予約なさったんですね。
藤沢中央図書館に一冊しかなく、恐らく1月以上かかると思います。

>読まれたら是非感想をお願いします。
はい。

>今、本でほしいのはこの「徳川家康」とこちらです。
>「秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)」
> ただ、こちらは「入荷お知らせ」となっていますし、アマゾンでも新品は売っていません。

この作家(本来は研究者ですが、最近は文筆業が主にされているようです。)の渡邊大門さんとは、直接面識はないのですが、日本史史料研究会を通じて若干存じ上げております。関係先とかで残ってないかとか聞いてみます。でも余り期待はしないでください。
 

読まれたら

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 4月21日(金)20時07分46秒
返信・引用
   肉体労働で疲労がたまっていて、ついつい御無沙汰してしまいましたが、「徳川家康(ミネルヴァ)」、予約なさったんですね。読まれたら是非感想をお願いします。
 今、本でほしいのはこの「徳川家康」とこちらです。
http://7net.omni7.jp/detail/1106286343
「秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)」
 ただ、こちらは「入荷お知らせ」となっていますし、アマゾンでも新品は売っていません。

>あっちこっち浮気している私としては、何とも見習いたいところです。
 いえいえ、浮気するほどいろんなところに手を出す余裕がないだけでございます(笑)。
 

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