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すばらしい!

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 6月24日(土)20時04分43秒
返信・引用
   まずは「今川氏研究の最前線」のご紹介、ありがとうございます。しかしこのような本が出るとは、今川家もなかなか捨てたものではないですね。それともそろそろネタ切れか(爆)?

>竹千代誘拐事件
 例の菩薩心院日覚書状の内容の信ぴょう性は今後の研究によって明らかになるでしょうが、おっしゃる様に新たな説の方が自然ですよね。番組に出ていた小和田先生も「あり得ない話じゃない。」とおっしゃっていましたし。
 ただ、話としては従来の話の方がドラマティックですよね。

>安倍川
 おっしゃるとうり渇水で瀬切れしていた安倍川ですが、水曜日の雨で何とか解消されました。これで魚達は救われます。しかもこの後は梅雨らしい天気になりそうなので、とりあえずは一安心です。
 ただ、安倍川は急流で、しかもダムがないので時々水不足になるそうです。

 それでは、これから本格的な夏ですが、お互い体には気を付けましょう。
 
 

今川氏研究の最前線

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 6月20日(火)03時38分43秒
返信・引用
  >Sissiさま
ようこそいらっしゃいました。
長らくのご無礼失礼いたしました。

>竹千代誘拐事件
番組はちゃんと見ていたのですが、書き込んでなくて申し訳ないです。織田方に誘拐されたわけではない人質だったと考えるのは、とてもスマートですね。文書もあるなら、かなり確実かもしれませんね。すっきりいたしました。

>今川氏研究の最前線
ついに出ました。実は裏情報で、少し前から知っていたのですが、掲示板に書くのは控えていた次第です。

https://www.amazon.co.jp/%E4%BB%8A%E5%B7%9D%E6%B0%8F%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E6%9C%80%E5%89%8D%E7%B7%9A-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E6%96%B0%E6%9B%B8y-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8F%B2%E5%8F%B2%E6%96%99%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/dp/4800312639

>徳川家康
まだ順番が回ってきませんが、時間が無かったので、丁度よい位でしょうか。

>安倍川
増水かと思いきや、恐らく渇水なんですね。心配ですね。

それでは、お体に御留意下さい。
 

ついに第六天魔王登場

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 6月19日(月)20時07分58秒
返信・引用
   いかがされているかと思っておりましたが、久々の投稿、安心いたしました。いろいろお忙しくされているようですね。雨に関しては安倍川が深刻な状態で、予報どうり水曜日にちゃんと雨が降ってほしいです。
 そうそう、「おんな城主直虎」、ついに信長が登場しましたね。

 さて、話は変わりますが、ミネルヴァの「徳川家康」、実は隣の市の図書館にありまして、借りました。関ヶ原の合戦以降のことに特に力が入っている感じで、また最新の研究がかなり取り入れられている感じでした。歴史の教養番組などで語られていたことが結構書かれていましたよ。ただ、知恵泉でやった「竹千代誘拐事件」の新設は触れられてなかったはずですが(笑)。
 

今川義元

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 6月 1日(木)20時23分32秒
返信・引用
  >知恵泉・今川義元 または「センゴク外伝桶狭間戦記」
>分かってはいましたが、かっこよく描かれていますね。
 そうですね。「歴史秘話ヒストリア」でも「センゴク外伝桶狭間戦記」の影響がかなりありましたが、今回は絵が随分出てきましたからね。義元はビジュアルも内容もかっこよく描かれていました。何せ作者の宮下先生はこれを描くにあたって義元を調べ、義元ファンになったそうですから。
(ちなみに宮下先生が一番お好きな戦国武将は毛利元就だとか。2回目はもうご覧になりましたか?)
 竹千代誘拐事件に関する新しい説なども紹介されて、なかなか面白い回でした。ただ、ちょっと富士山出しすぎでは?
 

今川義元

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 5月31日(水)01時18分38秒
返信・引用
  >Sissiさま
ようこそ

>なんとなく松下幸之助の言葉に似てますね。
成功者はそういうのでしょうね。
一理あるとは思います。

>知恵伊豆
今川義元2回続けやっていたようですね。一回目の方は見ました。二回目の方は録画は撮ってあります。分かってはいましたが、かっこよく描かれていますね。
 

遅くなりましたが

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月25日(木)20時07分9秒
返信・引用
  >マーフィーの法則
 なんとなく松下幸之助の言葉に似てますね。
「失敗の多くは、成功するまでにあきらめてしまうところに、原因があるように思われる。最後の最後まで、あきらめてはいけないのである。」

 あとエジソンの言葉、
I have not failed. I’ve just found 10,000 ways that won’t work.
 これにも通じますね。
 

マーフィーの法則

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 5月19日(金)18時48分26秒
返信・引用
  >Sissiさま
ようこそ

実は、あの法則なんだっけと、考え込んでしまって、検索掛けているうちに、到達しました。

マーフィーの法則

それで、↓には、ネガティブなことではなく、良いことが書いてあります。
http://kujira.bufsiz.jp/

家のLANが上手く使えず、会社から書き込んでみました。
 

探すと見つからない

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月16日(火)20時25分14秒
返信・引用
   私もレスが遅れましたが‥‥。

>>ディズニーの実写版「美女と野獣」で、私としてはアニメ以上の出来でしたが、実はこんないわくつきです。
>なるほど。イスラム圏では受け入れがたいでしょうね。
 イスラム圏どころか、第2次世界大戦が終わった後しばらくはヨーロッパでも受け入れられていませんからね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0
 でも、繰り返しますが私が鈍いせいか、その最後のダンスシーンくらいで他には全然気にならないんですがね‥‥。

>おんな城主直虎
>なんとも複雑な設定です。少なくとも記録に残っている限りは、wikipedia同様、今川からの目付けであり、悲劇的な結末を迎えるのでしょうね。
 そうなんですよね。そうでないと史実が変わってしまいますから。しかし一番の忠臣がどうして悲劇的な最期を迎えなければならなかったのか、どう描くか気になります。
 あと瀬戸方久!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%AC%E6%88%B8%E6%96%B9%E4%B9%85
 キャラクターなんかはほぼオリジナルなんでしょうけど、瀬戸方久という人物が実際いたとは驚きました!

>秀吉の出自と出世伝説
>長浜時代に息子だけでなく娘もできたという話があるのですが、その娘の話を初めて本で見ることができました。
>根拠となる史料も書かれていたら、押さえておくとよいかもしれませんね。
 そうなんです!確か書かれていたはずなんですが、探すとなかなか見つからない‥‥しばらく経ってからもう一度借りて読んだ方が見つかるかもしれません。ネットでは地震で亡くなったなんて話を目にしましたが。
(まるで山之内一豊みたいです。)
 

Re:秀吉の出自と出世伝説

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2017年 5月13日(土)04時04分2秒
返信・引用
  >Sissiさま
ようこそ レスが滞ってしまい、申し訳ありません。

>色々悩ましい日々をお過ごしのようですね。
悩んでも仕方ないですよね。確実に一歩一歩改善する。ダメなものは、次世代に任せる(放棄されるでしょうけど)しかないです。

>秀吉の出自と出世伝説 (歴史新書y)
>運よく隣町の図書館にありましたので、今週中に借りる予定です。

入手(借用)できて良かったです。著者は、黒田官兵衛とか播磨中心に研究されてきた方(私面識はなしです。)ですので、秀吉と多少関わりはあるとは思いますが、さてどうでしょうか。


>ディズニーの実写版「美女と野獣」で、私としてはアニメ以上の出来でしたが、実はこんないわくつきです。

なるほど。イスラム圏では受け入れがたいでしょうね。

>女城主直虎
>高橋一生の役回りが何とも複雑。
>裏切り者に見えて、実は一番の忠臣なのです。

なんとも複雑な設定です。少なくとも記録に残っている限りは、wikipedia同様、今川からの目付けであり、悲劇的な結末を迎えるのでしょうね。

>なんとなく「樅ノ木は残った」の原田甲斐みたいです。

懐かしい作品を出してきましたね。すっかり忘れていましたが、こっちはどうなのか。

>秀吉の出自と出世伝説
>清州城の石垣普請についての話の検証などもしてほしかったですが、

恐らく、近世の読み物が伝説になっているのでしょうから、秀吉の功績で、明らかな戦功以外は一次史料がない可能性がありますね。

>秀吉の弟や妹が秀長・旭以外にもいたという話が新しかったです。
>また、長浜時代に息子だけでなく娘もできたという話があるのですが、その娘の話を初めて本で見ることができました。

なるほど、収穫ですね。根拠となる史料も書かれていたら、押さえておくとよいかもしれませんね。
 

秀吉の出自と出世伝説

 投稿者:Sissi  投稿日:2017年 5月11日(木)20時16分11秒
返信・引用
   御無沙汰してしまいましたが、色々悩ましい日々をお過ごしのようですね。

>女城主直虎
>高橋一生の役回りが何とも複雑。
 そうなんです。裏切り者に見えて、実は一番の忠臣なのです。なんとなく「樅ノ木は残った」の原田甲斐みたいです。歴史番組でそんな話は語られたことはなく、ウィキペディアにもないんですが、そういう説があるのですかね?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E9%81%93%E5%A5%BD

>秀吉の出自と出世伝説
 借りてきました。今読んでいるところです。できたら清州城の石垣普請についての話の検証などもしてほしかったですが、秀吉の弟や妹が秀長・旭以外にもいたという話が新しかったです。また、長浜時代に息子だけでなく娘もできたという話があるのですが、その娘の話を初めて本で見ることができました。
 

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