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今期の授業

 投稿者:渡辺 嘉明  投稿日:2007年 4月19日(木)20時08分52秒
  ご無沙汰しております。
今年も『武蔵野台地ゼミ』『火山ゼミ』は開講されていますか?
できましたら休日のフィールド実習に参加させていただきたいのですが、
スケジュール等教えていただけますでしょうか?
よろしくお願いします。
 
 

地学(2)成績

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2007年 2月17日(土)20時55分31秒
  一応、全部つけ終わったので、自分の欄を確認してください。
メールで提出された分で抜けがないか、これから再チェックします。
再提出で点数が上がった人も、そのままの人もいますが、そのままの場合は最初の点が甘かったということで理解してください。
救えるものは全部救ったつもりですが、放棄しちゃった人はどうしようもないです。
レポート出したのに採点されていないという人があれば、大至急連絡ください。

http://www.chemie.org/geo/attend12.htm

 

レポート返却

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2007年 1月25日(木)15時49分6秒
  1号館604の研究室のドア横に、採点済みのレポート返却箱を作りました。
1/16の授業で受け取らなかった人は、そこから自分のレポートをお持ちください。
何通か、今持ち歩いていて、入れていませんが、明日には全部入れておきます。

再提出用の箱も用意しましたが、まだ壁に設置していません。
いま出先なので、今夜くらいに貼り付けます。
再提出はそちらによろしく。
 

期末レポート

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2006年12月31日(日)20時01分39秒
  現在、実家に帰省中ですので、レポートの回収は1/2になると思います。
提出は、1号館604のドア横の封筒にお願いします。
封筒に入りきらない場合は、ドアの下のすきまから室内に押し込んでください。
なお、引用文献の明示がなされていないレポート、1つしか引用がないレポートが散見されます。
引用が明示されていないレポートは最大20点、引用・参考文献がひとつだけのレポートは最大40点で採点しますので、注意してください。
一度提出したレポートの再提出はOKですが、どれが最新版かわからないと困るので、提出日を書くか、再提出である旨の記述を表紙または1ページ目の目立つところに記入してください。
では、諸君の力作を楽しみにしています。

参考までに、「科学と社会」のレポート作成の注意事項です。

http://www.hagiya.org/sci/report06.htm

 

フィジーより

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2006年 9月 4日(月)00時38分12秒
  実習でフィジーにおります。9/16まで、作業しています。(本隊は9/11帰国)
現地報告を以下にアップしています。

http://www.hagiya.org/fiji/hon0609.htm

 

出席カード返却

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2006年 7月25日(火)00時33分53秒
  講義最終回に返却した12回までの出席カードの束で、受け取りのなかったものは、
1号館604のドア横の封筒に、学生ごとにホッチキスで留めて入れてあります。
試験前に使うでしょうから、各自で持っていってください。
ただし混乱を避けるため、自分のもの以外は頼まれても持っていかないようにお願いします。
試験については、例年と似ていますが、持ち込み一切不可です。
毎回の出席カードの課題が部分的に参考になるでしょう。
では健闘を祈ります。
 

地震予知の価値

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2006年 6月 7日(水)00時57分48秒
  地震予知はいつできるようになりますか?という内容の質問が多いのですが、
まあ、当分(100年程度?)無理でしょう。
地震予知は、中途半端にできない方が世のためであると思います。
もっとも観測精度の高い東海地震でも、異変を検知したとして、出した予報が当たるかどうか。
数回に1階の的中率でしょうし、オオカミ少年になるおそれがあります。

もう一つ、誤差数日の範囲(これは驚異的な精度の予報で通常あり得ない)で予報が出せたとして、
果たして被害を減らすことが可能でしょうか。
警戒警報が出たとして、怖いから出社しないというわけにはいかない。
何時何分に地震が来るという予知は無理なので、ずっと公園で避難生活するわけにもいかない。
結局、地震が来たときには、普通の生活をしているのではないでしょうか。

そうしてみると、被害を減らすのは、ふだんからの用意、つまり適切な都市計画、充分な耐震強度の建築物、
初期消火、倒壊や転倒防止の処置、津波への警戒といった、地味で持続的な努力であろうと思います。

なお、地震雲は願望の産物であると思っています。現時点では科学的根拠は認められません。
(特に予報を出す人々の主張には。)
 

フィジー実習説明会(最終)

 投稿者:萩谷 宏  投稿日:2006年 5月18日(木)07時31分13秒
  5月23日(火)16:45- 工学部6号館6B1教室にて。
集まりが悪いので、もう1回だけ説明会を追加しました。
掲示の他、大学のホームページに告知を載せてもらっています。
興味・関心のある方はどうぞ。

http://www.hagiya.org/fiji/

 

フィジー実習説明会

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2006年 5月 1日(月)01時56分32秒
  5/9(火曜)5限
5/11(木曜)5限
いずれも6号館6B1教室にて、実施します。

実施要項の説明の他、申込用紙を配布しますので、参加希望の方は忘れずに出席してください。

#環境情報学部での説明会は5/16頃になります。
 

4/25の講義(1限)について

 投稿者:萩谷 宏メール  投稿日:2006年 4月22日(土)22時31分10秒
  来週の火曜日1限(都市基盤)の地学の講義ですが、この日だけ萩谷が他学科の環境概論の講義担当のため、大島先生に2クラス分まとめての講義をお願いします。
教室はいつもと同じ741教室ですが、ご注意ください。
2限(建築)はいつも通り、萩谷が講義します。
 

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