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暴走中

 投稿者:Sissi  投稿日:2020年12月 1日(火)20時03分22秒
返信・引用
   コロナで大変な時ですが、いささか暴走しております。

>家なき子 希望の歌声
 ご覧になりましたか!「罪の声」を観に行ったときに予告編を流していて、見たいと思ったのですが、地元の映画館ではやらないかもしれません。ただ、「スパイの妻」などは遅れて地元の映画館で上演されたので、常にチェックはしておこうと思います。

>FNS・歌の歌謡祭
 情報ありがとうございます。見逃さないようにしたいと思います。

>青天を衝け
 おっと、蒼天でなく青天でしたね。失礼しました。
>「鎌倉殿の十三人」は「いだてん」と同じく、キャストの発表が随分早いという感じですが。
>「麒麟がくる」と「鎌倉殿~」に挟まれて不遇な感じがしますが、水戸藩内部のゴタゴタや天狗党の乱、将軍をやめた後の慶喜も描かれるでしょうからその辺りは期待出来そうです。
 そうですね。素人から見てもNHKは「青天を衝け」より「鎌倉殿の十三人」の方に力を注いでいるようにみえますので「青天を衝け」が少し気の毒な感じがしますが、少なくとも幕末の間は内容的に期待でいる気がします。

>新しい地図の3人もジャニーズ事務所が注意されたおかげで地上波に出られるようになりましたね。
 できたらもっとドラマや歌番組に出られるようになるといいですね。ちなみに稲垣さんは舞台でべーとーヴェンを演じた縁でNHKの「ベートーヴェン250」関連の番組に出ていますし、朝ドラでドラマにも出ましたね。事務所とタレントの関係という意味でもSMAPは新しい風を吹き込んだかもしれません。

>エール・コンサート
>二階堂さんはあのレベルに到達するために、どれほど努力されたことかと思います。
 二階堂さんは「歌は得意ではない」とおっしゃっていたので、本当に努力したんだと思います。できたらこのまま歌の練習をして、また歌手の訳などやってほしいですね。
 ところで、堀内敬子さんも劇団四季出身なんですか!吉原光夫さんが劇団四季出身なのは知っていましたが、今回のエールは本当にミュージカルの方が多かったですね。
 ちなみに吉原光夫さんは、ずいぶん前に地元でやった「ジーザス・クライスト=スーパースター」でユダを演じていました。
 そのユダの最後の歌がこちら。たぶん聞き覚えがあると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=gAchVurMLoA

Jesus Christ, Jesus Christ
Who are you? what have you sacrificed?
Jesus Christ Superstar
Do you think you're what they say you are?

かなりポップな曲だけど案外哲学的な歌詞です。劇団四季では

ジーザス・クライスト 誰だあなたは誰だ
ジーザス・クライスト スーパースター あなたは自分のことを聖書のとうりと思うの?
 
 

エール終わりましたね。

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2020年12月 1日(火)03時11分24秒
返信・引用 編集済
  >Sissi様、ラクシュミー様
ようこそ。
>エール終わりましたね。
最終回のコンサートは結構、気に入ってしまって何度も聴いています。吉原光夫さんのイヨマンテも、二階堂ふみさんの「長崎の鐘」は、とても良かったと思います。二階堂さんはあのレベルに到達するために、どれほど努力されたことかと思います。エールの演技を見ていても、今まで大河やテンペストで気づいていなかった感受性の豊かさを感じます。女優として急成長しているような感じがします。

>薬師丸ひろ子さんの「長崎の鐘」
透明な歌声が若い頃と変わらなく、良かったです。ボイストレーニングしているのでしょうね。

>菊地(藤堂)昌子役 堀内敬子さんの「フランチェスカの鐘」
何とも艶のある歌声でした。この発声は何ていうのでしょうかね。劇団四季出身とは聴いていましたが、素晴らしかったと思います。
「フランチェスカ」と言う修道院の名前と思われる響きに色々調べていて。菊田一夫の生い立ちや、歌った二葉あき子の戦争経験んを知り、何とも奥深いものを感じました。エールは、見直して見ると、挿入歌に確かに楽しいものがありますね。

>二階堂ふみさんと古川琴音さんの年齢差
二階堂さんのお母さん役が堂々としていて、本当の母娘に見えましたが、二人の年齢差を調べて見ました。二階堂さん26歳、古川琴音さん24歳。驚きました。
それでは、お二人お元気で、楽しく年末を過ごして行きましょう。
 

困難を乗り越えて頑張りましょうね。

 投稿者:ラクシュミー  投稿日:2020年11月27日(金)21時06分38秒
返信・引用
  早いもので今年ももうすぐ終わりですね。新型コロナは第3波のピークといった感じで、日本では又感染者が増えて非常に困難な状況ですが、うまく乗り越え、頑張りましょうね。今大変な旅行・観光・飲食業界も何とか乗り越えて頑張って欲しいですね。

映画といえば、先日、「家なき子 希望の歌声」を観に行きました。児童文学の名作の映画化で、フランスの農村やロンドンの風景が奇麗で、原作の感動出来る所をうまくまとめあげていて良かったです。

日本でも世界名作劇場地上波最終作で主人公の性別が少女に変更された「家なき子レミ」など何度かアニメ化されているようです。

ちなみに名作劇場では姉妹作の「家なき娘」も「ペリーヌ物語」のタイトルでアニメ化されている模様。

>FNS・歌の歌謡祭

12月2日、9日2週連続放送で、山崎さんは2日の放送に出演予定だそうです。私は歌謡曲やJ-POPに余り興味がないのですが、実家にいた時は母や妹は好きなのでこのような番組は必ず見ていました。

>エール最終回

最終回は異例のコンサートで一足早い紅白歌合戦という感じでしたね。吉原光夫さんの「イヨマンテの夜」と二階堂ふみさんの「長崎の鐘」は本当に良かったですね。

私もSissi様と同じく、夢をしっかりつかんだ裕一と諦めた音の対比がうまく描かれていたと思います。思い出の海のシーンも良かったですね。ドラマでは夫妻の子供は娘1人だけでしたが、史実では娘2人、息子1人の3人で息子は音楽家だそうですね。史実の金子さんも本当にパワフルな女性だったのでしょうね。

残念ながら巨人は4連敗で日本一を逃してしまいましたね。

>蒼天を衝け・鎌倉殿の十三人

>「蒼天を衝け」ですが、本来ならキャストの発表はもっと早くてもよさそうに思えるのですが、もしかしたら何かあったかもしれませんね。

「蒼天を衝け」ではなく、「青天を衝け」です。キャストの発表が遅れたのはコロナの影響もあるのでしょうか、それこそ自殺者、逮捕者がキャスティングされていたのではないかと思いますね。「鎌倉殿の十三人」は「いだてん」と同じく、キャストの発表が随分早いという感じですが。

前者は「麒麟がくる」と「鎌倉殿~」に挟まれて不遇な感じがしますが、水戸藩内部のゴタゴタや天狗党の乱、将軍をやめた後の慶喜も描かれるでしょうからその辺りは期待出来そうです。

慶喜を演じるのが草彅さんというのに驚きましたが。新しい地図の3人もジャニーズ事務所が注意されたおかげで地上波に出られるようになりましたね。









 

「エール」本編終わりましたね

 投稿者:Sissi  投稿日:2020年11月27日(金)19時57分28秒
返信・引用
   新型コロナですが、日本はまさに第3波のピークといった感じですが、ヨーロッパでは少し収まってきたようで、少し規制が緩和されるようですね。日本も早くそうなるといいのですが。いま大変な旅行・観光・飲食業界は、何とか乗り越えられるか、または異業種にうまく転換できるといいですね。

>エンタメ
「FNS・歌の歌謡祭」の情報ありがとうございます。山崎さんのところだけはぜひ観たいですね。

>曹操
 子の曹丕(魏の初代皇帝)・曹植と合わせて「三曹」と呼ばれたりします。曹操は詩ができると管弦にのせ音楽の歌詞にしたそうです。ですから今残っている曹操の詩は楽府という音楽の伴奏を伴った歌詞なんだそうです。政治家や軍人としての曹操とは全く感じが違いますよね。

>広岡浅子
>あさと五代さんの関係と、実業家として成功していくあさと不幸な境遇ながら健気に生きるはつの対比がうまく描かれていましたね。
 そうですね。最後はミカン農家としてうまくいって、お互い十分幸せな人生で、朝ドラにふさわしかったです。

 ちなみに「エール」も、夢をしっかりつかんだ裕一と、あきらめた音との対比がうまく描かれたと思います。音のモデル金子さんは歌手としての夢をかなえているみたいですが。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E9%96%A2%E9%87%91%E5%AD%90

 婦人トレーダーとして証券業界に名が知られていたという面もあって、本当にパワフルな感じの方だったんでしょうね。

>蒼天を衝け・鎌倉殿の十三人
>どの作品の脚本家やスタッフ、キャストの皆さんはコロナに気を付けて頑張って良い物を作って欲しいですね。又、自殺した方や逮捕された方がキャスティングされていなかったかどうかも気になります。
 そうですね。コロナ(いや、それ以外も)に十分注意してほしいですね。また「蒼天を衝け」ですが、本来ならキャストの発表はもっと早くてもよさそうに思えるので、もしかしたら何かあったかもしれませんね。

 最後に
>エール
 25日にわざわざ裕一さんが「闘魂込めて」を歌って巨人にエールを送ったのに、巨人は4連敗。
https://news.yahoo.co.jp/articles/651b2891cfe6a86de024c91d0f8f71818c0aa969
 あまりのタイミングにこんな記事まで出ました。ちなみにデイリースポーツは、ご存じ間も知れませんが虎党の新聞です。
 最終回のコンサートは、「栄冠は君に輝く」があまりにしんみりしすぎていてそこは不満でしたが、岩城さんを演じた吉原光夫さんの「イヨマンテの夜」や二階堂ふみさんの「長崎の鐘」は本当によかったです。
 

娯楽の必要性

 投稿者:ラクシュミー  投稿日:2020年11月23日(月)13時23分20秒
返信・引用
  新型コロナの感染者はますます増え、収束がなかなか見えずどんどん事態が深刻になっていますね。旅行・観光・飲食業界はかなり打撃を受けていますね。

>コロナ渦の不安と暗い世相(私だけが感じるのかもしれませんが)

NAO4様も私と同じく繊細なお方だと思いますが、ヨーロッパなど海外ではかなり感染者が出たようですが、日本は少ない方でコロナで亡くなる方より自殺で亡くなる人数の方が多いと聞きます。

>むしろ日本人は不安などを感じやすい人種ではないでしょうか?ただ、だからこそエンタメが必要だと思います。

確かにそう思います。先の見えない不安な時代で、不安を感じやすい人種だからこそ、エンタメは必要だと思います。エンタメ界もコロナでドラマ・映画の撮影や舞台・コンサートなどの各種公演が出来なくなっているのでかなり打撃を受けていますが、どの業界も困難を乗り越えて頑張って欲しいです。

ちなみにフジテレビの「FNS・歌の歌謡祭」に山崎育三郎さんが出るみたいです。毎年12月に放送しているフジテレビ版の紅白みたいな感じの長時間の歌番組ですが、この番組にはミュージカル俳優も結構出ています。

>レッドクリフ

確かこちらの掲示板が開設された頃にこの映画の話題が出たと思いますが、2部構成の超大作で話題になっていて見たいと思っていました。今度ネット配信かレンタルで見てみたいと思います。曹操は悪役イメージが強いですが、優れた政治家・軍人・詩人でもあったのですよね。

>福田雄一監督

コメディの方で監督も脚本家も両方やっている方です。近年の作品は漫画の実写化が多いですが、劇中にパロディを入れたりする方です。宮藤さんや三谷さんが大河を書いたので彼もその内書きそうな気がします。

そういえば「鎌倉殿の13人」は早くもキャストが発表されましたが、三谷作品の常連の方々という感じですね。「麒麟がくる」の延長で「青天を衝け」は2月に放送開始の予定だそうですが、鎌倉殿の方は1月開始っぽいですね。どの作品の脚本家やスタッフ、キャストの皆さんはコロナに気を付けて頑張って良い物を作って欲しいですね。又、自殺した方や逮捕された方がキャスティングされていなかったかどうかも気になります。

>あさが来た

>史実ではあさのモデル、広岡浅子と五代さんは交流したという記録がないようですね。

>そうなんですよね。財界の重鎮同士で、お互い知っていただろうが交流はなかったようだと、「あさが来た」放送中にネットで見た記憶があります。

他にも広岡浅子の姉は婚家が破綻後に若くして亡くなっていて、2人とも妾の子だったそうですね。あさと五代さんの関係と、実業家として成功していくあさと不幸な境遇ながら健気に生きるはつの対比がうまく描かれていましたね。

 

娯楽は大事です

 投稿者:Sissi  投稿日:2020年11月22日(日)20時31分13秒
返信・引用 編集済
   新型コロナの新規患者、急激に増えましたね。Go toキャンペーンも見直しを検討しているそうで、大事なのは確かです。
>コロナ禍の不安と暗い世相(私だけが感じるのかもしれませんが)
 NAO4様は繊細なお方だと思いますが、日本ではコロナで亡くなる人より自殺で亡くなる人数の方が多いと海外メディアが驚いているようで、NAO4様だけが感じているのではないと思います。むしろ日本人は不安などを感じやすい人種ではないでしょうか?
 ただ、だからこそエンタメが必要だと思います。

>アメリカ大統領選挙・不正
 私の知る限りトランプさんが訴えているような不正はほとんど・もしくは全くなく、選挙結果に影響を与えるようなことはないようですが、共和党側(というかトランプ支持者側?)の不正・嫌がらせはずいぶんあったようですね。

>レッドクリフ
 この作品です。いい意味でハリウッドと中国の歴史が融合した作品です。もしよかったら一度ご覧ください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%95
 もちろん風の向きが変わって形勢逆転するところが一番の見せどころですが、有名な詩人でもある曹操が詩を詠むところが個人的には好きです。もちろん曹操、孫権、劉備の中では曹操が一番好きです。
(って、側にいないから言えることです。側にいたら怖くてしょうがないでしょうね。)

>福田雄一監督
 私は作品を観たことはないのですが(というか、監督のこと自体知らなかったのですが)、確かにコメディの方のようですね。宮藤官九郎さんと三谷幸喜さんを雲の上の存在としてあがめているようで。「新・解釈三國志」、笑いのセンスが合うか分かりませんが、ビデオまたはテレビでは観てみたいと思います。

>史実ではあさのモデル、広岡浅子と五代さんは交流したという記録がないようですね。
 そうなんですよね。財界の重鎮同士で、お互い知ってはいただろうが交流はなかったようだと、「あさが来た」放送中にネットで見た記憶があります。
 そこからあれだけの話を作り出すんですからすごいですよね。
 

映画や音楽いいですね。

 投稿者:NAO4@吟遊詩人  投稿日:2020年11月21日(土)03時06分9秒
返信・引用
  最近は、コロナ禍の不安と暗い世相(私だけが感じるのかもしれませんが)、仕事の行き詰まり、捗らない進捗で、出社して帰宅すると、疲れきってます。

なかなか立ち直れないのですが、家でお酒を飲んで、食事をして、ごろ寝したりお風呂に入ったり、NHKプラスでエールを見たりしているうちに、元気が出てきて、前向きに頑張ってみようという気になって来ます。

気分を変えるのに音楽の効用は大きいなあと思っています。
映画は、映画館が余り好きでないということもあり、劇場で見ることはあまり無いのですが、エンタメとしても楽しめますし、感じるものもありますね。
 

映画関連色々

 投稿者:ラクシュミー  投稿日:2020年11月18日(水)12時57分35秒
返信・引用
  新型コロナは第三波となりましたね。日本でも北海道は外出自粛要請が出されたようですが、他の地域も出されそうで、さらには緊急事態宣言も再び出されそうで、いよいよ事態が深刻になって来ました。

アメリカ大統領選ですが、確かにトランプさんがいつまであがくのかが心配ですね。不正もあったりして色々と問題のある選挙となりましたね。

>罪の声

事件の真相を追うのが主な話であり、余り派手な展開はないのですが、素晴らしい出来でしたね。私も最後に曽根俊也が伯父に「あなたのようにはならない」といい、阿久津さんが社会部に戻るところが良かったですね。ネタバレになりますが、俊也と同じく子供の頃犯人に声を使われた彼とは対照的に不幸な人生を送っていた男性が会見するシーンも良かったです。

>新・解釈三國志

>「レッドクリフ」とはかなり雰囲気が違いそうです(笑)

「レッドクリフ」は見たことがないのですが、監督と出演者からして真面目な作品にはならない事が予想出来ますが(笑)

劉備は大泉洋さんで孔明がムロツヨシさんのようですが、前者は「キングダム」に出たかったと言っていました。

>天外者

>五代友厚は、「あさが来た」のディーン・フジオカさんの印象が強いですが、三浦さんもかっこいい五代さんを見せてくれそうですね。

そうですね。本人はこういうのをやりたかったのでしょうね。映画はかなり前から企画が進められて来て、薩摩藩士時代や役人時代も描かれるようで。来年の大河は渋沢栄一ですが、彼も大河の主役にしたら面白そうな気がします。ちなみに「あさが来た」ですが、史実ではあさのモデル、広岡浅子と五代さんは交流したという記録がないようですね。
 

売りよし 買いよし 世間よし

 投稿者:Sissi  投稿日:2020年11月16日(月)20時15分41秒
返信・引用
   新型コロナは完全に第三波ですよね。ヨーロッパなどでも緊急事態宣言が出始めていますし、日本もそうなってしまうかもしれませんね。政府は補償の問題があるのでやりたくないでしょうが。

 アメリカ大統領選ですが、いまはバイデンさんの政策よりも、トランプさんがいつまであがくのかが心配です。スムーズに政権移行して中国やロシアなどにちゃんとにらみを利かしてもらわないといけないのですが‥‥。

>そうなんですか。資本主義の暴走のせいで利益・金儲け優先で社員などを大事にしなくなったということでよろしいでしょうか?
 私の記憶が正しければ、そんな感じだったと思います。もともと資本主義はある程度弱い立場の者から搾取するところがありますが、「売りよし 買いよし 世間よし」というように自分だけでなく社会の利益を考える節度みたいなものがありました。ところが冷戦が終わってその節度が亡くなり、会社というか資本家でしょうか?とにかく己の利益ばかり追求するようになったと。「モノ言う投資家」も、響はいいですが要するに利益ばかり追求している人達ばかりかもしれませんね。

 映画ですが、結局「罪の声」を観に行きました!話も演技も素晴らしいですね。内容的にはNHKスペシャル未解決事件File.01を漠然と思い出しました。そして最後に曽根俊也が伯父に「あなたのようにはならない」といい、阿久津さんが社会部に戻るところがよかったです。

「新・解釈三國志」、予告だけ見たのですが、「赤壁の戦い」の話のようですね。「レッドクリフ」とはかなり雰囲気が違いそうです(笑)。そういえば曹操は小栗さんですね。
五大友厚は、「あさが来た」のディーン・フジオカさんの印象が強いですが、三浦さんもかっこいい五大さんを見せてくれそうですね。
 

現代の病

 投稿者:ラクシュミー  投稿日:2020年11月14日(土)16時18分29秒
返信・引用
  全国のコロナ感染者数が過去最多を更新したそうで、都内も400人近くまで増えてしまったようで、このままでは再び緊急事態宣言が出されるかもしれませんね。

>アメリカ大統領選

今回の選挙では不正や暴動があったりもして、かなり混乱していたと思います。次の選挙までに改善されると良いですね。

>トランプさんみたいな方ですと、興味がある・ないが日米関係にかなり大きな影響を及ぼしそうですが、バイデンさんはそういうことはなさそうに思えますがいかがでしょう?中国にも、トランプさんほどではないとしても、それなりに強い姿勢で臨むと期待しています。

そうですね。バイデンさんはトランプさんほど変人ではなさそうですし(笑)、それなりに対外関係もうまくやってくれそうです。対中関係は私も期待出来そうな気がします。

>テレビでは冷戦が終わってから資本主義が暴走し始めたという内容の番組を放送していました。ちょうど平成の後半くらいから日本も資本主義の暴走の波に襲われたのかもしれませんね。

そうなんですか。資本主義の暴走のせいで利益・金儲け優先で社員などを大事にしなくなったということでよろしいでしょうか?マスコミ・放送・エンタメ・芸能界は特にこの考えが強い気がしますが。

21世紀に入ってからはいわゆるブラック企業、過労も問題視されるようになりましたからね。

>会社のストレスや、家族など人間関係の希薄は、現代の病ですね。

>ある意味では希薄化ですが、SNSの発達で2時間以上スマホなどを観ないと不安という人も多いみたいで、炎上などある意味逆に繋がりすぎという部分もあるかと思います。

ここは同感です。ネット社会になり、さらにコロナで人間関係が希薄になった故の弊害ですね。私はネットは本当に必要な時以外は利用しないようになりましたが、炎上も気にしないようにし、Sissi様のおっしゃる通り孤立し過ぎず、繋がり過ぎずというのが大事なんだと思いますが、なかなか難しいですよね。

ちなみにこれから公開される映画で気になるのが「新・解釈三國志」「天外者」なのですが、前者はここ数年話題となっている福田雄一監督のコメディー風三国志で、後者は三浦春馬さんの遺作で五代友厚主役の作品です。

 

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